「AsMamaって何?」私が行っている子育てシェアを紹介します。

子育てシェア 楽しいベビーシッターのお仕事

こんにちは!

カプチーノです。

今回は、次女が1歳の頃からやっている「AsMama」の子育てシェア ママサポーターの仕事を紹介します。

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AaMamaって何?

「AsMama」とは、

送迎、託児を顔見知り同士で頼り合う「子育てシェア」の運営と地域の親子が出会う、つながる親子交流の場作りを運営している株式会社です。

チラシ

「近所同士のつながりを広げ、地域の仲間と子育てを支え合い、より豊かな子育て環境を安心、安全にサポートする。」ことを事業内容として行っています。

利用者は、「子育てシェア」というアプリを使って友人や知人と繋がって、子供を預かったり、預けたりを気兼ねなく行えるようになります。(基本は、一時間500円)

保険も適用されるので、安心して利用することができます。

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ママサポーターの仕事とは

AsMamaの活動を支える大切な存在として、「ママサポーター」という仕事があります。

ママサポーターの仕事は、実際に困っている方、託児が必要な方のお子さんを預かったり、地域の人と人をつなげていくことです。

また、ショッピングセンターなどで、行われるイベントに行って「AsMama」の子育てシェアを紹介したり、共に子育てシェアを広めていこうと思ってくださる企業さんと消費者の方の橋渡しをする仕事も行っています。

↓一緒に企業さんとの共同イベントに参加するなど、子供たちと一緒に働くことができます。 

私がママサポーターになった理由

私は、AsMamaを知ったのは、長女3歳次女0歳くらいかな。

ショッピングセンターで子供向けのイベントかなあ?と思っていたらAsMamaのイベントでした。そこで、近所の顔見知りで気兼ねなく子供を預かったり、預けたりすることができる仕組みを知りました。

衝撃でした。

こんなことをしている会社があるなんて!!と目から鱗でした。

本当に、驚きでした。

それまで、子育ては、母親がするものだと思っていました。もちろん、夫はとても協力的でした。でも、子供は、ママを求めます。「ママー」と呼ばれたら、離れられません。

365日24時間一緒にいるのは、私です

一人になりたい。なれない。頼れない。そう思っていました。

でも、それは違う。母親が育児を抱え込むことはハッピーではない。

時には離れて、リフレッシュしたり、自由に過ごすことは、子育てを楽にしてくれます。

私は、すぐに、アプリに登録しました。

そして、会員として(無料)子育てシェアを利用しました。

ただ、私の場合は、預けるよりも、圧倒的に預かることが多く、自分の子供たちと一緒にお友達のお子さんを預かるようになりました。

AsMamaの、最も良いところは、我が子と一緒に託児の仕事をして、それが収入になることです。パートに出たりできなかった頃に、このような形でお金を稼ぐことは、専業主婦だった私に取ってはとても意味がある収入でした。

そのうち、ママサポーターという仕事をスタートして、より多くのお子さんを預かる仕事をしました。基本500円に、ママサポーター➕100円、資格者➕100の、700円が一時間の収入になりました。

相手から、感謝され、かつ、自分の収入にもなるママサポーターの仕事は、自分にとても合っていました。

子供たちに、お仕事をする体験をさせることにもつながりました。

現在、7年目になります。細く長く続けていこうと思っています。

↓ママサポーターでつながる友人は、これからも良き仲間です。

子供の成長や、環境の変化で変わることもあるけれど、ゆるーく長くつながっていこう。

下の段右から3番目が私です。笑顔が必死です。。

まとめ

ぜひ、妊娠中の方や、子育て中の方はAsMamaに登録することをおすすめします。子育ては一人で抱え込まず、周りに頼っていくことが大事です。

また、子供と一緒にいながら仕事をしたいと考えている方には、ママサポーターの仕事はおすすめです。

今は、コロナの影響もあり、依頼が少なくなっているのが現状です。でも、一人で悩んでいるママを助けることができるかもしれません。

そして、この仕事をしていくうちに、「保育士」の資格にも興味を持ち始めました。

保育士の資格に興味がある方は、こちらも読んでみてください。

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